女性性覚醒プロデューサー 磯部夏代子


夫婦二人の後40数年をどう過ごしますか?


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内なる”セクシャリティ”を呼び覚ます

女性性覚醒プロデューサー&

潜在意識心理学の専門家 磯部夏代子です。

 

 

今日は朝から今までより少しひんやりとしていましたね。

 

 

 

 

写真は横浜中華街の門付近を撮ったものですが

ここは昼間や休日、夜に至るまで

本当に多くの人でごった返しています。

 

 

ですが、土曜日の朝となると

車も人もいなくて静かで閑散としています。

元町商店街の方も同じような感じです。

 

 

空いている歩道を

山下公園の方へどちらかの少し年配のご夫婦が

仲良くランニングしていく姿を見かけたりしました。


何だかとても素敵に見えました。

「こういうパートナーシップも素敵だな」って。

 

 

わたくしはまだ、ご結婚をされていない方の

セラピーやカウンセリングをする事も

多いのですが、


同じような年代の方の

ご相談を受ける事もやはり多いです。

 

 

その中でも女性が結婚をして慌ただしく子育てをし

子どもの手が離れる辺りのこの時期の

 

 

夫婦関係を含めた、自分の人生を

いろいろ悩まれている方のご相談です。


この時期こそ、

夫婦関係を含めた、女としての自分の人生を

見つめるターニングポイントになるからです。

 

 

子どもの手がかかるうちは

「女」と言うよりも、「母」として日々を送っています。

ダンナ様には申し訳無いのですが

限られた時間の中では

 

 

どうしても子どもの事が優先になりがちです。

 

 

この時期は

ご主人も年代的にも仕事の大変な時期で

忙しくしているので

夫婦の関係性としては

子育てや親戚関係などの共通の話題以外は

あまり出来ないような環境におかれる事が多くなります。

 

 

この時期はいつも子どもが一緒で

夫婦二人で過ごす時間などほとんどないに等しく

男と女と言うよりも

「パパ」「ママ」として毎日が過ぎていくという

感じでしょうか。



そんな時期を10年以上も過ごした後

子どもの手が離れていくと

 

 

逆に夫婦ふたりで過ごす時間が増えていきます。

 

 

子ども達はそれぞれの環境で

友達付き合いや、学校、会社へと

離れていきます。

 

 

そうして、いざ二人で向き合わなくればならなくなった時

 

 

今更、男と女として向き合えない・・・

と言う、悩みも

本当に深刻です。

 

 

これから、今まで以上の長い時期を

夫婦二人で過ごしていかなければならないのです。

 

 

その関係性を見て見ぬ振りをして

毎日を何となくやり過ごす方も

多く身受けられますが、


これからの40年もの長い月日を

そのように自分をごまかして

生きていっても

本当によいのでしょうか?

 

 

一人の人間の自分としての生き方、

これからの方向性を含めて


男と女としての夫婦のあり方を

見つめ直す時期なのではないのでしょうか。

 

 

平均すれば後40数年

あなたは

夫という男と向き合いながら

女としての自分をどう生きていきますか?

 

 

 

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