女性性覚醒プロデューサー 磯部夏代子


潜在意識と子育て問題・・子は親の思考の投影



こんにちは
内んる”セクシャリティ”を呼び覚ます
女性性覚醒プロデューサー&
 潜在意識心理学の専門家 磯部夏代子です。



いま、子どもは夏休みですが
サークルの合宿とかで何泊かで出かけています。


もう、大学生にもなると
男の子でもあるせいか
普段からいるのかいないのか
いついるのかいないのか・・
さっぱりわからない・・そんな感じですけれどね・・・



私のこどもは男の一人っ子
私自身は二人姉妹でした。





このね。
兄弟の人数とか性別とか。。。



これも、自分の思考の投影なんですよね。



特に、自分の子どもの人数や性別にもね
本当に自分の思考が投影されているのです。



わたし自身、二人姉妹で育ちながら
育てた子どもは一人の男の子



これ、子どもの頃は人の上に立って(妹の)いたくて
でも、一緒に楽しむ仲間が欲しかった。
でも、下がいると言う事は何かしら面倒を見ないと行けないし
上に立つ者としての我慢とかも必要だった。
女の子も楽しいけれど、女の子だから○○しちゃダメよとも言われる




で、きっと私思考したんですよね




下の子がいる事で我慢したり。分けっこしたりしなくてよくて
親の愛情が独り占め出来て
他の兄弟姉妹の都合にも振り回されない
そんな王様のような一人っ子みたいになりたい。って



だからそれが
現実化してるんです。私の息子として・・・



子どもって親の思考をことごとく投影してるんですね。
存在はそんな感じで現実化していますが
やってる事とか考えてる事とか・・・



子どもはね親の自分の現状を
ことごとくリアルタイムで現実化してます。
笑っちゃうくらいです。



よく「子育ては、自分育て」って
言われますけれど
潜在意識が現実化する訳ですから
本当にそうなんですよ。



子どもは「分身」とも言うじゃないですか
ほんとにそれですよ。


子どもに自分が投影されているから
子どもの問題のように思えて
本当に自分の問題なんです。



子育てしている時って
子どもの事だから私が替わって出来る者でもないのだから
自分ではどうしょうもないと思うのですけれど




いえいえ
自分が投影されている
自分の問題なのです。



子どもの問題を解決したいなら
子どもにどうこうするのではなくて
親自身の意識を変える事が
子どもを変える事になるので
本当は簡単なのですね。



(自分で自分を変える事が一番大変?!



なので
以前は「勉強嫌いな子どもが勉強を好きになる」という
講座もしていたんですけれどね。




一人っ子育てる親御さんは
何か一つにかけて生きる事を得意とします。
一つのことにまっしぐら。
ゼロか100かみたいなところがあって



たくさんお子さんをお育ての親御さんは
パワーがあって臨機応変
つねにリスクヘッジというか・・
一つのものに絞るのが怖いというか・・
これがダメならあれ・・という準備型の人が多いですね。




私たちは自分の周りを見ると
自分が無意識に何を思考しているかがわかって来るのですね



360度自分だから



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